三重県の伊勢の裁判所に行ってきました。 破産事件の運用は、裁判所ごとに微妙な差がありますが、ここは、迅速に事件が処理されるよう、管財人弁護士と裁判所書記官のコミュニケーションがよくとれているように感じます。 地元の特産品として、茅葺き屋根の神殿の工芸品が展示されていました。
ゴールデンウィークを使って大阪に帰省しました。 大阪で弁護士をやっている友人と話していると、国選事件の件数の制限など、県(弁護士会)ごとにルールが大きく違うのに驚きました。 帰りは有名な土産を買いました。
5月になりました! 5月はゴールデンウィークがあるので、債務整理の依頼者さんには、資料を集めていただいたり、落ち着いて生活を見直していただくチャンスであると思います。 弁護士も、ゴールデンウィーク後半はお休みをいただく予定です。
◆岩橋 毅彦の経歴等
◆対応地域